寝室とは
普段寝る部屋で、子供や老人の部屋なども、寝る部屋に使われている場合は寝室となります。
※マンションなどで、自動火災報知設備が設置されている部屋は、必要ありません。警報器を設置する必要がなかった階で、居室(7平方メートル)が、5以上ある場合は、廊下部分にも設置が必要です。
壁面からの取付位置